楽しく生きる技術

楽しく生きるために必要なことは、生まれ持った資質なんかじゃなくて、楽しくするための技術だけ。人生をより良く生きる自分のための技術は、誰でも身につけることができる。元教師目線で、伝えます。

とにかくミスチルを聴きたい時がやってきた。

人生の落ち込んだ時に戻るのって、なんだかやっぱりミスチルだったりする。

 

音楽はあまり聴く方ではないから、新しい音楽を仕入れることがあまりないせいなのかもしれないけど。

 

落ち込んでいる時に響いてしまうのが、ミスチルだ。

 

最近も気持ちがふさぎ込んでいて、でも画面を見てる方が好きだから部屋では何かしらの映像を流しているんだけど、

ふと、それを消して、iTunesにずっと入ってるミスチルを流してみた。

そうしたら、やっぱりそれがどんぴしゃで、もう心にとてつもなく響いた。

 

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ゴールさえ決められたら、人生は楽勝だって実感した。

 

今、自分という船はどこに向かっているのか。

わたしが一番わかっていなかったことは、そしてきちんと決めるべきだったのは、自分が向かっているゴールだった。

 

そこを明確にした結果、30代ニートのわたしはあっという間に転職し、

好きな人ができて、のびのびと毎日過ごしている。

 

2017年3月末で退職。次は決まってない。

 

2017年3月末で前の会社を辞めた。

会社都合の退職だったけれど、

半年前からここにはいない方がいいのではと考えていたわたしにとっては

渡りに船といったところで、円満退職だった。

 

辞めるまでに転職活動をして次を決めておく、ということをした方が良かったのか?

と思ったのは、4月になってから。

2,3月は退職が決まっていながらも、

「目の前のことやるだけで精一杯だし、次のことなんか考えられない」

とか思いながら転職活動は一切しなかった。

 

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身近な人が損をしてるのではないかと考えると悲しい気持ちになる

携帯を換えました。

ソトバンク→UQモバイルへ。

 

替えた理由はただ1つで、毎月の通信料がとても高かったから。

 

仕事で電話も頻繁に長時間していて、ネットもいつでもどこでも使える必要があったから、「通話し放題+ギガモンスター」のプランだったんですね。

毎月¥13000くらいでした。

ちなみにプラン変更する前まで、通話料とプランが合っていなくて、3万とかそれ以上になっていた月もありました。

ソフトバンクショップで相談したら、私に合ったプランにしてくれて、やっと毎月¥13000に落ち着いたんです。

 

それでも高い

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【思考実験③】若干胡散臭かったのに成功してしまったから、再び驚いてる。

「こうして、思考は現実になる」実験の第3弾。

 

1回目は成功。

mayotteru.hatenablog.com

2回目は半分成功。

mayotteru.hatenablog.com

 

実験第3弾

内容は

「全ての物は単なるエネルギーであること」を証明する実験。

 

そもそも、これは科学的にも証明されていることなのだけど

この世界にある物質は全てエネルギーが凝縮した塊にすぎないらしい。

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【思考実験②】思考を現実化する実験が早速半分失敗してがっかりしてる。

 「思考を現実化する」とか「引き寄せの力」という話って、本当だったら最高なんだけどどうにも胡散臭いから確かめてみよう。

と思って始めた実験。

 

前回は大成功でした。

mayotteru.hatenablog.com

 

 

2つ目の実験は

「信じていることや期待していることは引き寄せることができる」ということが証明される実験。

 

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【思考実験①】本当に思考が現実になって驚いてる。

わたしは、スピリチュアル系のことについてはガッツリ信じてるタイプではないです。

「ザ・シークレット」とかマーフィーとか、引き寄せ系の本は何冊か読んだし、

その時々で「まじか!すごい!」となって、熱心にアファメーションするけど、

しばらくすると結構適当になってくる。

新月の日のアファメーションは気持ちが上向きになるのが好きで、ここ数年続いている習慣。

と、いうレベルの気軽スピです。

 

やっぱり胡散臭い。

 

「引き寄せ」とか「思考は現実になる」って聞くと、

どうにもこうにも胡散臭い感じがしてしまうのは否めない。

信じたいし、それが本当だったら最高だと思うけど、

心のどこかで胡散臭さがどうしても拭えてない。

 

 

だから、実験をすることにした。

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「個性」が見つからない

 最近ずっと探してるんだけど、どこにあるんだろうか。

 わたしの個性。

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部屋や心の整理をして、美味しいご飯が食べたくなるドラマだった。

「パンとスープとネコ日和」

 

編集者のアキコが母の死をきっかけに仕事を辞め、パンとスープだけのお店を出す、というだけのストーリー。

脇役たちが一癖も二癖もあって、でも優しくて、素敵なドラマだった。

小林聡美もたいまさこ・フードコーディネーター飯島奈美という最強タッグだ。

 

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